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・・コエンザイムQ10って・・?

コエンザイムQ10(CoQ10)の品切れ状態は解消されましたが相変わらずの人気です。
CoQ10の効果効能はビオストラスが50年も前から主張していることの一部と同じです。
なぜでしょうか?
それはビオストラスにCoQ10が含まれ、さらにCoQ10を体内合成するために必要とされる多くの栄養素もビオストラスに含まれているからです。
これら栄養素とは、メチオニン、ビタミンC、B2、B6、B12、葉酸、セレン、ナイアシン、チロシン、などです。
これらの栄養素が不足するとCoQ10の体内の生産レベルが著しく低下してしまいます。
ビオストラスにはこれら栄養素がすべて含まれています。
CoQ10の体内合成の力をビオストラスが高めているわけです。
そして驚くべきことに生命活動の基本となるエネルギーであるATPまで含まれています。
CoQ10はこのATPを作るために必須の物質なのですが、その目的のひとつであるATPまでも含まれているのです。

ご存知の通り、CoQ10は体内で作られ、足りない分を食物で補います。
自己判断での摂り過ぎは体内で作り出す力が劣ってしまい長い目で見るとマイナスです。
もともと心臓の関係の薬として使用されていましたからその目的は明快ですがあくまでも体内合成を補助するものでなければならないと考えます。
ビオストラスに含まれるCoQ10は人為的に合成したわけではなく生きた細胞が必要と判断して細胞自らが作り上げているものです。
バランスの取れた数多くの栄養素を絶え間なく体内に供給されることにより 少しづつ身体が良いほうへ向かっていきます。
栄養価の高い血液が徐々に体中を巡るようになります。
CoQ10を流行に任せて多量に摂取するよりも生物の摂理にかなったビオストラスを摂り続けるほうが将来に向けて大きなプラスになることは間違いのないことです。