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インフルエンザが早々とやってきています。

2回続けてウォーキングのことを書きましたが 今回はインフルエンザが例年よりも6週間も早くやってきて大流行になる可能性があるとの発表がありましたので そちらの話を少し書いてみます。
昨冬はインフルエンザやそれに関連した肺炎などでお年寄りが多数死亡したとの発表がありました。流行の出足が早いと、患者数が急激に増える恐れがあり今シーズンは昨シーズンを上回る可能性があるとも発表されています。厳重な対策が必要ですね。
ところで皆様ご存知でしょうか?
ビオストラス社の研究で1994年に「インフルエンザのワクチンの効果とビオストラスの効果」を比較した実験が行われたことを・・・・。
スイスの製薬会社で社員232名を3つのグループに分け-----ワクチングループ、ビオストラスグループ、何もしないグループ----秋からスタートして社員の健康管理の調査をいたしました。会員の皆様は結果が想像できますよね。
そうです。結果はビオストラスグループが、会社の欠勤率、集中力、疲労度、ストレス等の体調に関する回答など全てにおいて優れていると判断されました。ビオストラスは体調を改善し、身体の防御機能を強化してインフルエンザや風邪にかかりにくくなることが明らかになりました。
ビオストラスは今でもまだ未知数の部分がたくさんあります。それはビオストラスがもともと生きていた細胞だからです。
どうぞ 今年の冬はいつもより多めに摂っていただいて厳しい季節に備えてください。
もちろん、うがいや手洗いなどの基本的なことは忘れずに・・・・・。
インフルエンザが早々とやってきています。