トップページへ


エッ! コーヒーもトクホ?

《トクホ》とは特定保健用食品のことで生活習慣病の「危険要因の低減・除去」に役立つように工夫した食品と定義しています。
今、日本中の大手食品メーカーがこのトクホを取得するのに一生懸命になっています。
商品の格付け、一種のブランド作りと同じですね。
でも何かおかしいと思いませんか?
乳酸飲料やビタミンなどのサプリメントならともかく、クッキーなどのお菓子類やコーヒー、はてはインスタントラーメンまでがトクホ許可になってしまう。
インスタントラーメンやコーヒーが悪いとは言いませんが いつからインスタントラーメンがからだに良い食品になったのでしょうか?

農学博士 清水俊雄先生の著書「保健機能食品と健康食品」の中のコメントですが・・・、
「もし一万人以上の人が30年も食べ続けている食品が世の中にあるとすればそれは十分な信頼できる結果と言える」

今健康食品の業界中が理屈と証明作りに躍起になっています。
でもそんなものはせいぜい数ヶ月の実験と数百人程度のもの。
将来の健康を約束できるほどではありません。
本当に安心できるものではないはずです。
ビオストラスは30年をはるか超え55年も前から食べ続けられています。
55年となると子供、孫、はてはひ孫まで脈々とビオストラスの血が流れていることになります。
短期間の臨床試験などではなく延々と摂り続けられているのです。
しかも元気で健康になって。
これ以上確かな結果が他の健康食品にあるでしょうか?
商業第一の日本のメーカーでは絶対に到達することのできない位置にビオストラスはあります。
決して、誇張した宣伝や売り込みはいたしませんがビオストラスの素晴らしさを確信して ぜひ摂り続けてください。