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ピンクレディーのミーさんが・・・・・・・

テレビの健康番組に出演していたときのお話です。
彼女の一週間の食生活をすべて記録し、からだに対して良いか悪いか、改善する必要があるか無いか、と専門家がコメントする最近よくある番組です。
何人かの芸能人が酷評されましたがミーさんだけは一部のドクターを除いて上々の評判でした。
彼女の一週間の食生活は実に驚くべきものです。
朝は飲み物以外は数十種類のサプリメントタブレットだけ。
昼は・・・・、まったく同様 錠剤のオンパレード。 まるで映画で見る宇宙食のようです。
そして夜は焼肉など普通に外食しています。
この食生活が長い間続いているそうです。
ゾ−ッとする食生活ですが専門家には意外と受けが良かったのには驚きました。
サプリメントの選定はお店をかまえても良いくらいとサプリメントの専門化が絶賛していました。
毎日の栄養バランスも実に良く考えられていて問題ないと栄養士さんも絶賛していました。
わが意を得たりと有頂天のミーさんに異を唱えたのが免疫学からの反論でした。
人間のからだは常に活動していて必要な栄養素を摂取する努力をしている。
体内合成といって体内で自ら作り出す栄養素もあります。
それを一日の必要量が何グラムあるからといってそれだけサプリメントで口から毎日供給していると、からだが自ら頑張ろうという気持ちがなくなります。常に待ちの姿勢になります。
その結果、最も重要なからだの免疫システムがどんどんと弱くなってしまいます。
使わない筋肉が衰えていくことと似ています。
免疫システムが弱くなるとあらゆる病気を受け入れる体制にからだが変わってしまいます。
サプリメントはあくまでも栄養を補助するものでからだを形成するものではないことを理解してくださいと言明していました。
ビオストラスは免疫力を高めます。なぜでしょうか?
それは酵母菌が生きていく過程で取り入れた自然の栄養配分だからです。
多く摂取してもその配分は変わらず、常にからだのはたらきを助けようとシステム作りをいたします。病気を直接治すのではなく病気に打ち克つためのからだ作りをいたします。
生命の摂理にかなったサプリメント ビオストラスをいつもお手もとにおいてくださいますようお願いいたします。